Keynote

基調講演

持続可能な社会に向け、City-Techによるイノベーションで都市はどう変化するのか。世界的著名人が展望を語ります。

日英同時通訳

※座席数に制限があります。

Ulrike Schaede

DAY1

10:00-10:45

HALL B7

Ulrike Schaede

Professor at University of California San Diego/Director of the Japan Forum for Innovation and Technology

ビジネス再改革のためのオープンイノベーション - 社内起業家精神とマネジメント変革 -

日本企業論を専門とし、主な研究領域は、日本を対象とした企業戦略、組織論、金融市場、企業再編、起業論等。ハーバードビジネススクール、スタンフォード大学、カリフォルニア大学バークレービジネススクール、一橋大学経済研究所、日本銀行、財務省、経済産業省、日本政策投資銀行等にて研究員・客員教授を歴任。2020年、第37回大平正芳記念賞を受賞。「再興 THE KAISHA 日本のビジネス・リインベンション」、「両利きの組織をつくる: 大企業病を打破する攻めと守りの経営」、「The Digital Transformation and Japan’s Political Economy」を出版。

Ben Horowitz

DAY2

9:00-9:45

*On-line

Ben Horowitz

General partner at Andreessen Horowitz

あなたは困難にどう立ち向かうか?

2009年に、Marc Andreessenと共にAndreessen Horowitz(略称:a16z)を設立。現在はa16zのゼネラルパートナーも務める。a16zは、シード期のバイオヘルスケア、消費財、暗号資産、エンタープライズ、フィンテック、ゲームなどのベンチャー企業やレイターステージのテクノロジー企業にも投資を行う。

隈 研吾

DAY2

17:15-18:00

HALL B7

隈 研吾

Architect

都市が育む新たな社会像 - 世界を知る建築家から見た東京のポテンシャル -

1954年生。1990年、隈研吾建築都市設計事務所設立。慶應義塾大学教授、東京大学教授を経て、現在、東京大学特別教授・名誉教授。30を超える国々でプロジェクトが進行中。自然と技術と人間の新しい関係を切り開く建築を提案。主な著書に『全仕事』(大和書房)、『点・線・面』(岩波書店)、『負ける建築』(岩波書店)、『自然な建築』、『小さな建築』(岩波新書)、他多数。

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